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ブルックリンのおしゃれでヴィンテージな一人暮らし1Kレイアウト部屋。

<この部屋のコーディネートPOINT>
少し破れたソファ、傷があるチェスト、ボヘミアン調のカーテン、ガラクタ的な小物、そして暖色系のランプ等、ビンテージ感が感じられる家具やインテリアをレイアウトし、壁には額縁などをコーディネートし、リズムを。
【基本色】
茶、水色、白、青
【主な使用家具・インテリア】ソファ(茶)、チェスト(白・水色)、ローテーブル(茶)、間接照明、ベッド

DATA

住居一人暮らし
場所アメリカ・ブルックリン
間取り1K
性別女性
年齢28歳
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ニューヨークブルックリンにあるおしゃれな一人暮らし1Kアパートメント。間取りは8畳程の部屋と3畳程のキッチンの1K。ヨガインストラクターをしているという住居人はここでの一人暮らしを楽しんでいる。チェストやキッチンから分かるように好きな色は水色だと言う彼女。好きな色の家具やインテリアを上手くコーディネートし、おしゃれな部屋にするあたりは見習いたい。せっかくの一人暮らしなら、無難な色は捨てて好きな色の家具やインテリアをレイアウトしてみるのはどうだろうか。一人暮らしのみならず、二人暮らしの際もお互いの好きな色をコーディネートしてみるのもいいかもしれない。配色はとても重要な要素なので、いろいろな部屋を見て決めたい。

キッチンは水色と赤がこんなにマッチするものなのかと思えるほど、カラフルでおしゃれな空間に。壁の水色を取り入れることは難しいかもしれないが、キッチンアイテムやインテリアなどで配色は取り入れることができそう。部屋全体は明るい色である水色やボヘミアン柄のカーテンとは対照的に、ソファやローテーブルなどの家具・インテリアは、ダークなこげ茶色をコーディネート。ボヘミアン柄が明暗の折衷色になって、多様性がありつつ統一感が感じられるおしゃれな空間に。一人暮らしのみならず、ヒッピースタイルやヴィンテージでおしゃれな雰囲気を醸し出したいなら、ボヘミアン柄の家具・インテリアを使用するのがオススメ。

インテリアは「インダストリアル系」の洋服掛けやアンティークライトなど武骨さが感じられるものをレイアウト。インダストリアル系の家具・インテリアは部屋をおしゃれにするにはおすすめの「家具・インテリア」アイテム。単体ではガラクタに感じられそうなものも、上手く組み合わせることでユニセックスさを演出している。フリーマーケットや骨董市で調達したものがほとんどとのことで、購入前に「どこに置くか」「他のものと合うか」をイメージすることが大切だという。好きなものに囲まれた一人暮らしならではのおしゃれ部屋。一人暮らしのみならず、ちょっと古めの住居に住む際はこんな部屋にすると、雰囲気が出ていいかも。

“ブルックリンのおしゃれでヴィンテージな一人暮らし1Kレイアウト部屋。” への1件のフィードバック

  1. shiototamago より:

    水色のチェストが欲しい。

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