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赤白のインテリアをコーディネートしたおしゃれでキュートなダイニング

<この部屋のコーディネートPOINT>
【基本色】白、茶、赤
【主な使用家具・インテリア】ダイニングライト(赤)、ダイニングセット(白)、キャビネット(赤)、デスク(茶色)
ダイニングスペースは赤と白のツートンでまとめ、テーブルとダイニングライトは丸線型を使用することで直線的な空間を中和。キッチンには自作も可能な大きな黒板を使用することでおしゃれ度をアップ。

DATA

住居二人暮らし
場所フランス・パリ
間取り1SLDK
性別男性・女性
年齢32歳
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赤と白のツートンカラーが印象的なこの部屋は「各大陸のインテリアをレイアウトした二人暮らし1SLDKのおしゃれ部屋」から続く、ダイニングスペースと書斎、そしてキッチンスペース。間取りは1SLDKでダイニングスペースは白と赤のツートンカラーをレイアウトし、ダイニングセットとダイニングライトに丸線をコーディネートすることで、柔らかくおしゃれな空間にしている。ダイニングテーブルは、柔らかい空間にしたい場合、丸型をコーディネートするのがオススメ。丸型のダイニングテーブルにも伸長式のものもあるので、候補として入れておきたい「家具・インテリア」アイテム。赤と白はポップでキュートな印象を与えてくれるので、かわいくオシャレな部屋や空間にしたい人にオススメの配色。

キッチンスペースも、白をベースにした清潔感が感じられるおしゃれな空間に。住居人も気に入っているというキッチン対面にレイアウトした大きな黒板の壁が印象的。黒板はDIYもできるからチャレンジしてみたいインテリア術。冷蔵庫のマグネットやヘラなどのキッチンアイテムの収納方法も参考にしたい。キッチンスペースに余裕があればまな板も正方形の大きなまな板にすると本格的な雰囲気を出せる。リビングスペース、ダイニングスペース、ワークスペース、キッチンスペース、選ぶ家具やインテリア、カラーコーディネートで大きく雰囲気が変わっている点に気付いておきたい。それぞれのスペース毎に選ぶ家具・インテリアを変えて、おしゃれな部屋にできる良い参考事例。

ダイニングテーブルに置かれたランプシェードやアンティーク調の地球儀、壁にレイアウトされたワイヤーオブジェや電話機型のスタンドライトなどの雑貨にも着目したい。雑貨は部屋にリズムと彩りを加えてくれる手軽なインテリアアイテム。部屋の雰囲気に合わせてコーディネートすれば、平面的な空間が立体的な空間になっていくので、少しずつレイアウトしていきたいもの。二人暮らしのみならず、スペース毎に一人暮らしの部屋作りやカラーコーディネートを参考にできる部屋。「各大陸のインテリアをレイアウトした二人暮らし1SLDKのおしゃれ部屋」と合わせて参考にしたい。

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