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茶色のインテリアでまとめたおしゃれな一人暮らし1LDKルーム

<この部屋のコーディネートPOINT>
【基本色】茶色、黒
【主な使用家具・インテリア】照明(茶)、ソファ(茶)、ラグ(茶)、ローテーブル(茶)、デスク(茶)、TVボード(茶)、チェア(水色・ピンク)、テーブル(白)
家具やインテリアは茶色を多く使用しシックに。椅子やテーブルなどで色を使い彩りを。ジーンズを壁掛けインテリアとして利用することで見せる収納に。

DATA

住居一人暮らし
場所日本・東京
間取り1LDK
性別男性
年齢35歳
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茶色でまとめたおしゃれな一人暮らし1LDKアパートメント。広さ10畳程のリビングダイニングルームは「ソファ」「ダイニングテーブル」「チェア」「ローテーブル」「TVボード」「デスク」などの家具・インテリアで構成されている。配色は茶色をメインにコーディネートされているが、窓辺に小さな白い丸型のテーブルと、水色とピンクのカラーチェアを置くことで部屋に色味をつけている点に注目したい。白いテーブルとカラーチェアは色が気に入りインターネットで購入したものとのこと。小さなテーブルとカラーチェアは部屋にカフェスペースを作りたい人にはオススメの一人暮らしインテリア。
※画像をクリックすると大きな画像で見れます

照明は「ファン付のシーリングライト」を採用。ファン付のシーリングライトは、エアコンの空気循環ができるからオススメの家電インテリア。部屋づくりのポイントは「家具やインテリアがダークな色なので、植物やポスターで色味を付けることを意識した点」とのこと。ダーク色がメインな部屋になってしまった人は「観葉植物」や「ポスター」「カラーチェア」などのインテリアで色味を取り入れると部屋が一段とおしゃれになる。お気に入りスペースはダルトンの壁掛け用フックを使い、ジーンズを収納兼インテリアにした壁掛けとのこと。お気に入りの洋服をインテリアに変えるテクニックは手本にしたい。

壁掛けの棚は無印良品で購入したものとのこと。壁掛け棚は収納だけでなく、部屋にリズムを出してくれるので、部屋に立体感がない場合は、是非取り入れたいインテリアアイテム。また、部屋の所々に観葉植物などのグリーンが置いてあるのに気づいておきたい。ダークな基本色に「カラーチェア」や「ポスター」、そして「観葉植物」で部屋に彩りを与えた1LDK一人暮らしインテリアルーム。一人暮らしのみならず「マンションのリビングルーム」「二人暮らし1LDK」の人は参考にしてみてはいかがだろうか。

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