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石膏をインテリアにした一人暮らし1Rのおしゃれ部屋

<この部屋のコーディネートPOINT>
【基本色】茶色、赤、茶、白
【主な使用家具・インテリア】照明(白)、ソファ(白)、テーブル(白)、チェスト(白)、ローテーブル(茶)、ベッド(茶)
カーテンやシーツなどのカバー類は白で統一し、メイン色に。その上に茶系や赤系のインテリア・家具をサブ色で使用。インテリアとして石膏や銅像を上手に入れることで、アーティスティックでおしゃれな部屋に。

DATA

住居一人暮らし
場所スペイン・バルセロナ
間取り1R
性別女性
年齢32歳
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スペイン・バルセロナで撮影した銅像や石膏をインテリアに利用したスタチュールーム。美術教師をしているという住居人は石膏や置物はデッサンの練習にもなるので一石二鳥という。正方形の1R部屋は長方形と比較してレイアウトが難しいが、ラックをパーテーションとしても利用し、ベッドスペースを上手に作り出している。仕切りをつけることで目に見える広さは狭まるが、収納兼玄関からの目隠しにもなっている。
※画像をクリックすると大きな画像で見れます

家具やインテリアは壁に合わせ茶色と白を中心に配色。リラックススペースはシンメトリーを意識しているという。2シーターのソファを中心に、2つのクッション、ソファの上に掛けられた2つの絵、そしてローデスクに置かれた2つのキャンドルと対称性を意識してコーディネートしたとのこと。シンメトリーは部屋をコーディネートする際、きれいにまとまるので、意識して取り入れてみてはどうだろうか。

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